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女子高校生がバイト面接に行くときは制服?それとも私服?

2018年7月20日

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女子高校生がバイト面接に行くときは制服?それとも私服?

2018年7月20日

女子高校生がバイト面接に行くときは、指定がない限り「制服」「私服」のどちらでも構いません。ただし、どちらで行くにしても注意点があります。

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面接は「制服」と「私服」どちらで行くべき?

バイト面接の服装は、応募した段階でバイト先から指示があるので、それに従います。

たとえば、「面接当日は、普段の服装でお越しください」などと言われます。「普段の服装で」と言われた場合は、私服でも制服でも問題ありません。何も指示がない場合は、服装自由と考えて良いでしょう。

高校が制服でない場合は、私服で臨んでください。

バイト面接に制服で行くときの注意点

女子高校生がバイト面接に制服で行くときの注意点

バイト先から特に指示がない場合は、制服で臨んだ方が無難です。迷ったら制服を選びましょう。

ただし、女子高校生の場合は

  • スカートが短すぎる
  • ソックスがルーズ
  • シャツのボタンが外れている
  • 靴が履きつぶされている

などがないか?注意してバイト面接に臨みましょう。

また、休日にわざわざ制服を着るのは不自然なので、休日にバイト面接がある場合は、私服で行きましょう。

バイト面接に私服で行くときのポイント

何らかの理由でバイト面接に私服で行くときは、

  • 白や淡い色で無地の綿ブラウス・シャツ
  • 濃い色の綿パンやひざ丈のスカート

など、シンプルな服装でバイト面接に臨みます。寒い季節には、濃い色のカーディガンやジャケットを羽織れば問題ありません。

とにかく、清潔感のある服装で真面目に働けるアピールをすると、採用されやすくなります。

まとめ

女子高校生がバイト面接で行く場合、服装は制服・私服のどちらでも問題ありません。どちらで行く場合も、清潔な印象を与えられように意識するのがポイントです。

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